大英博物館のマンガ展&ロンドンでトークイベント


 イギリスの大英博物館で、2019年5月23日から8月26日まで、日本のマンガ文化の展覧会が開催されます。
 その中で私の『弟の夫』も展示されます。
 聞くところによると、日本国外で開催されるマンガ展としては過去最大規模だということなので、会期中にロンドンにお出での方は、是非お見逃しなく!
 展覧会の詳細は、下記リンク先でご確認ください。
コミック・ナタリー|大英博物館で国外最大規模のマンガ展、「ゴールデンカムイ」ほか約70タイトル
British Museum | Manga exhibition

 さて、この大英マンガ展の内覧会に、私もちょっくら出掛けてきます。
 そして5月22日の夕方、Japan House Londonで開催されるトークイベントに登壇します。こちらも、お時間のある方は是非。
 イベントの詳細は、下記リンク先でご確認ください。
Japan House London | ‘My Brother’s Husband’: Manga Artist TAGAME Gengoroh in Conversation with Book Curator HABA Yoshitaka

野郎フェス2019+マンガ同人誌『呪縛の性奴〜呪的口肛調教録』

イベントについて

 5月26日(日)、横浜産貿ホール マリネリアで開催される同人イベント、野郎フェス2019に参加します。
 スペースNo.はB08、サークル名はBear’s Cave。
 頒布予定物は新刊オリジナル同人誌『呪縛の性奴〜呪的口肛調教録』一種のみ。

 野郎フェスとは、「『野郎系(男子)が好きであるコト』であればどなたでもご参加いただける、自主出版した本やメディア等を発表、販売する同人誌即売会」です。
 成人向けイベントなので、高校生を含む18歳未満は入場禁止。入場には年齢確認ができる写真付き証明書が必要になります。
 詳しくは、会場の場所や入場時間なども含めて、野郎フェスの公式サイトでご確認ください。

新刊同人誌について

 新刊同人誌『呪縛の性奴〜呪的口肛調教録』は、2016年に発行したマンガ同人誌『呪縛の性奴』と同シリーズ。
 とはいえ内容は、「奴隷にされたヒゲマッチョが、呪術的拘束によって口舌奉仕や肛門性交を仕込まれ、快感に溺れてマゾ性奴として目覚めていく」様子を、じっくりネッチリ描いた新作ゲイエロマンガなので、無印版を読んでいない方でもぜんぜん大丈夫。要は、「最初から最後まで、全編ヤりまくり!」な内容です(笑)。

 というわけでお試しに、冒頭3ページとサンプル画像をどうぞ。

タイトル:『呪縛の性奴〜呪的口肛調教録』
版型:B5版(マンガ週刊誌サイズ)
ページ数:40ページ(表紙含む)
ページ内訳:表紙&裏表紙4ページ/マンガ本編30ページ/ボーナス(デッサン)5ページ/奥付1ページ
印刷:表紙フルカラーPP貼り/本文モノクロ(共にオフセット)

 本をゲットしたい&お時間のある方は、ぜひ5月26日(日)の「野郎フェス2019」にお越し下さい。B08でお待ちしております。

通販について

 また、毎回出す本がイベントで完売してしまい、通販に回す余裕がなくなっていましたが、今回Rainbow Shoppersさんからお声掛けいただき、イベントの翌日から通販でお買い求めいただけるように手配しました。
「会場には行けないけれど、紙の本が欲しい!」という方、いらしゃいましたら是非ご利用ください。5月27日(月)から注文可能になる予定です。

電子版について

 電子版は、これもイベント終了後に、田亀源五郎’s BoothにてPDF版をダウンロード販売開始予定ですので、電子版をご希望の方は是非ご利用ください。
 紙版のトーン処理をモアレが出ないようにグレースケールに変更し、ボーナスページは含まれない電子版オリジナル仕様で、頒布価格も紙版より少し安価になります。
 田亀源五郎’s Boothでは、無印版『呪縛の性奴』を含め、紙版は完売した過去の同人誌を幾つかダウンロード販売中なので、よろしかったらそちらもどうぞ!

『僕らの色彩』第11話掲載です


 4月25日発売の「月刊アクション」6月号に、連載マンガ『僕らの色彩』第11話「後悔」掲載です。
 友人の吉岡のことが好きだけれど、ゲイばれは怖い……そんなモヤモヤが溜まった宙は、自分がゲイだと隠さないマスターに相談する。するとマスターの過去が垣間見え……という内容。
 というわけで今回は、いよいよこのマンガの核心に近づく回となっています。熟考しながら力を入れて描いた回なので、是非お読みくださいませ。

 さて、この『僕らの色彩』ですが、4月18日からフランス語版の単話配信も始まりました。

 そして配信初日には、仏アマゾンKindleのマンガ部門で1位もゲット、仏版版元のAkata(仏版『弟の夫』と同じ出版社)も喜びのツイートを。


 そのAkataの担当編集ブルーノ氏も、早速この第11話を読んでくれてメッセージを。


 自分が大事に思い伝えたいと思っていたことが、ちゃんとそうなってくれたという感じで、とても嬉しい♪
 単行本1巻も絶賛(?)発売中です。

『僕らの色彩』第10話掲載です


 3月25日発売の「月刊アクション」5月号に、『僕らの色彩』第10話「秘密と嘘」掲載です。
 宙に告白して断られてしまった瑞希は、宙は奈桜のことを好きなのではないかと想像。一方、宙からゲイだとカミングアウトされた奈桜は、宙への恋心を誰にも明かせずに押し殺す。
 そんな二人の女子高生の、日常的な感情や真理の微妙な揺らぎや、間に漂う仄かな緊張感を、カフェで一緒にお茶というシチュエーションを使って、じっくり描いてみました。

 しかし今回、女子高生の会話シーンが10ページ以上続き、これは私のマンガとしては前代未聞かも。少なくとも過去に、こんなシーンを描いた記憶は全くない。
 そんな私の新チャレンジ、面白いので是非お買い上げ&お読みください。
 そして、1月に出た単行本1巻も、よろしくお願いします!

「日本のゲイ・エロティック・アート展」開催(3/5〜17)&3/10にトークイベント



 3月5日(火)から17日(日)まで、拙編纂書籍『日本のゲイ・エロティック・アート』シリーズ完結記念として、「日本のゲイ・エロティック・アート展」が東京・銀座のヴァニラ画廊で開催されます。
 2003年から2018年にかけて刊行された、書籍『日本のゲイ・エロティック・アート』シリーズ全3冊に収録されたアーティストたちの、より抜きの作品が一堂に会します。編纂者である私自身の作品も、同時に何点か展示予定。

『日本のゲイ・エロティック・アート』完結記念 Gay Erotic Art in Japan
日本のゲイ・エロティック・アート展
会場:ヴァニラ画廊(銀座)
会期:2019年3月5日(火)→3月17日(日)
営業時間:平日12:00〜19:00、土日祝日:12:00〜17:00/展示室AB ※18歳未満入場不可
入場料:1,000円 ※要チケット事前購入。会場受付でのチケット販売はありません。

【展示作家(五十音順)】
稲垣征次/大川辰次/小田利美/木村べん/児夢/髙蔵大介/田亀源五郎/武内条二/遠山実/長谷川サダオ/林月光/平野剛/船山三四/三島剛
(原画が現存していない一部作家作品は、プリントでの展示となります)

 おそらくこれはかつてない、そしてこれからも可能性としてはなかなか難しい内容の企画展になるはず。この貴重な機会を、是非お見逃しなく!

 なお、展覧会への入場はチケット制になります。ご観覧希望の方は、必ず事前にLive Pocketにてチケットをご購入の上、会場受付にお渡し下さい。受付ではチケット販売はしていないので、くれぐれもご注意を。
Live Pocketで展示観覧チケットを購入
 また、18歳未満の方は入場できません。免許証やパスポートなど、顔写真つきの身分証明書をお持ちください。

 また3月10日(日)には、『股間若衆 男の裸は芸術か』などで知られる、美術史家の木下直之先生をゲストにお迎えして、トークイベントも開催。私、今から緊張しております……。
 こちらもご参加は同様に、事前購入したチケットが必要になります。
Live Pocketでイベントチケットを購入
 18歳未満入場不可、要年齢証明という条件も同じ。

 その他詳細は、ヴァニラ画廊のサイトでご確認ください。

 また、この企画展に絡めたインタビュー記事が、東京レインボープライドのサイトに掲載中です。
田亀源五郎インタビュー:[Part 1]「ゲイ・エロティック・アートこそ、ダイバーシティそのもの」
 こちらもよろしかったら、ぜひご一読ください。(以下、一部抜粋して引用)

田亀:『日本のゲイ・エロティック・アート展』は今まで出してきた3冊の総まとめみたいになっています。ゲイ・エロティック・アートはダイバーシティの見本市だと思うんです。一口にゲイと言ってもどういうタイプが好きかっていうのは人それぞれ違うじゃないですか。エロティック・アートっていうのはほんとに自分の好きなものを描くもので、そこにはノイズがないんですよ。だからこの作者はこういう男が好きなんだなっていうのがダイレクトに伝わってくる。いろんな人のそういう作品が一堂に会することによって、いろんなタイプが見えてくる。

私なんかは日本社会のなかでゲイ・アーティストして悪目立ちをしてしまっているので、「ゲイ=田亀源五郎が描くような男が好き」みたいな感じでネタ的に扱われることも多いんです。そして、それを無意識に踏襲してしまっている人も少なからず見かけるんですけど、様々なアーティストが描いた様々な図像、男の理想像を見ることによって、そんな単純なものではないよっていうのがわかると思う。今まで過去何十年かけて多くの作家が自分のファンタジーを表出することで、多様な作家それぞれの作品を作ってきた。そのこと自体が、ゲイ雑誌が産んできた日本のゲイ文化の豊かさなんだよって私は主張したい。それはもうポルノであろうとなんであろうと私はとても大事なことであると思ってるので、それは感じてほしいなと思いますね。

『僕らの色彩』第9話掲載


 2月25日発売の「月刊アクション」4月号に、一般向けマンガ『僕らの色彩』第9話「夏日」掲載です。
 カフェの壁に絵を描いて欲しいという、マスターからの依頼を引き受けることにした宙は、その帰り道に野球部の練習に出ている吉岡の姿を見つけ……というわけで、今回は謙遜とか欲情とか不安といった話。
 面白いので是非お買い上げ&お読みください。

 単行本1巻(第1〜7話まで収録)発売中!

企画展「無惨絵展 ~cruel and beauty~」(2/19 〜 3/3)に出展中&2/23にトークショー


 銀座のヴァニラ画廊で開催中の企画展、「無惨絵展 ~cruel and beauty~」(2/19 〜 3/3)に作品4点を出展中です。
 以前、同画廊の企画展で出展したことのある2作(『生き肝』『串刺し』)と、フランスのギャラリーArtMenParisの依頼で制作した連作『七人の侍』の中から、特に血みどろ風味が強い「土八付(処刑の方法)」と「切腹」をモチーフにしたもの2点(『侍之陸〜土』『侍之漆〜日』)で、後者2点は本邦初公開となります。

無惨絵展 ~cruel and beauty~
2019年2月19日(火)〜3月3日(日)入場料 500円 – 展示室AB共通
出展作家:旭 / 愛実 / 駕籠真太郎 / キジメッカ / GENk / 群 /沙村広明 / 空山基 / 多賀新 / 田亀源五郎 /田島昭宇 / Trevor Brown / 室井亜砂二
特別出展:月岡芳年無惨絵コレクション

 また、同時に展示されている月岡芳年の無残絵について語るトークイベント、「月岡芳年/バイオレンスとカタルシス」(2/23)にも登壇いたします。トークのお相手は、太田記念美術館主席学芸員の日野原健司さん。

無惨絵展特別トークイベント「月岡芳年/バイオレンスとカタルシス」
日時:2019年2月23日(土)17:30〜19:00
会場:ヴァニラ画廊 東京都中央区銀座8-10-7 東成ビルB2F TEL 03-5568-1233
料金:2,000円(1ドリンク付)
定員:40名限定
開場:17:20(参加列は17:00から)
開演:17:30

 詳しくは下記リンク先のページでご確認の上、どうぞご来場くださいませ。
ヴァニラ画廊:無惨絵展 ~cruel and beauty~
 お待ちしております!

「映画秘宝」3月号、2018年度ベスト&トホホ10参加+イラスト寄稿


 1月21日発売の雑誌「映画秘宝」3月号の、2018年度ベスト&トホホ10に参加しております。
 ベスト10、ベストシーン、ベスト男優、ベスト女優、トホホ3の選出&コメントと、イラストも一点寄稿。
 イラストは何を描いたかと言いますと、編集氏から「『ゴッズ・オウン・カントリー』を描いてくれまいか」という打診をいただき、二つ返事で「はい!」と(笑)。昨年のレインボーリール東京で日本初上映された後、限定上映された「のむコレ」での全回満席という結果を受けて、来月2月2日からシネマート新宿、シネマート心斎橋ほかで、全国ロードショーも決定したイギリスのゲイ映画。
 昨年度に私が見たゲイ映画のベスト作品で、もちろん今回選出のベスト10にも入れています。まだの方は是非お見逃しなく!

 さて、その他のベストに何を選出したかは、これは誌面でご確認いただくとして、最終的に選に洩れてしまった映画について。
 最後までベスト10に入れようかどうしようか悩み、泣く泣く落とした感があるのが、『BPM ビート・パー・ミニット』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』『犬ヶ島』。
 ベスト10には入らないけれど、印象には残っていたり好き度はけっこう高かったりするのが、『ランペイジ 巨獣大乱闘』『世界で一番殺された女』『暴走車 ランナウェイ・カー』。
 それよりは落ちるけれども、でも捨てがたい部分もありとういうのが、『シャドー・オブ・ナイト』『切り裂き魔ゴーレム』『慕情のアンソロジー』『Padmaavat』。
 トホホ候補だったけれど、最終的には選ばなかったのが、『ジオストーム』『パシフィック・リム:アップライジング』『ジュラシック・ワールド/炎の王国』。

 選外についてはこんな感じなので、実際に何を選んでどうコメントしたかは、雑誌をお買い上げのうえご確認を!

『親友の親父に雌にされて』完結編掲載&「バディ」最終号発売


 1月21日発売「バディ」3月号に、連載ゲイエロマンガ『親友の親父に雌にされて』掲載です。当初は前中後の全3回予定だったところを、1回延ばしていただき全4回にて無事完結。
 そして以前にもお知らせしていたように、ゲイ雑誌「バディ」はこれが最終号となります。私はマンガ掲載以外にも、インタビューページにも登場。

 日本のゲイ・カルチャーを支える人々という括りで、北丸雄二さん、砂川秀樹さん他、九人のうちの一人として取り上げていただいております。うち自分を除く七人と知り合いだったりしますが(笑)。
 その他の記事も充実した内容で、読み物的にも資料的にも価値は大の最終号。青息吐息で消えていくのではなく、こうした華々しいフィナーレのように幕を引くのが、いかにも「バディ」さんっぽい。カーテンコールがあるともっと嬉しいですけどね(笑)。
 好評につき発売と同時に品薄とも聞いてはおりますが、是非ご入手ください。

 そして、同号掲載の拙作『親友の親父に雌にされて』完結編ですが、これが私のゲイエロマンガが商業媒体に掲載される、最後の作品となる可能性が大です。
 もうかれこれ30年以上、様々な雑誌媒体にゲイエロ作品を発表してきましたが、レギュラー掲載経験のあった定期刊行媒体だけを数えても、「さぶ」「薔薇族」「ジーメン」「SM-Z」「筋肉男」「肉体派」と、時代と共に発表の場は次々と消えていき、ついにこの「バディ」休刊をもって、完全になくなったことになりますので。
 雑誌にはそれぞれ独自の色がありましたが、少なくとも私にとっての作品発表の場としては、「バディ」は特に自由な気風で冒険が許された媒体でした。その最終号までマンガ連載を続けることができ、そしてその最後の連載でも、第1話では16ページかけてチンコ触るだけ、第2&3話でもフェラチオまで、完結編の第4話でようやくアナルセックスまで辿り着きますが、しかしメンタル面ではずっとエロエロ続きのポルノグラフィ……という作劇的なチャレンジができたことは、自分でも満足しています。

 今後、新作ゲイエロ作品の発表は、1枚絵なら個展など(残念ながらこれは海外メインとなり、日本国内での作品発表は難しいと思いますが)、マンガ作品は同人誌など(とりあえず直近なところでは、5月26日開催の野郎フェス2019で新作マンガ同人誌を発表予定)に舞台を移すことになります。
 発表頻度は激減するかも知れませんが、引き続き応援していただければ幸いです。
 そして同時に、現在「月刊アクション」で連載中の一般向け(ゲイ)マンガ『僕らの色彩』(単行本1巻が1月12日に発売されたばかり!)に、これまで以上の応援をお願いいたします!


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『僕らの色彩』1巻発売&発売記念サイン会のお知らせ


 現在「月刊アクション」で連載中の、一般向け(ゲイ)マンガ第二弾『僕らの色彩』単行本一巻が発売されます。

 海辺の高校に通う井戸田宙(いとだ そら)は、美術部に所属するゲイの男子高校生。同級生で友人の吉岡健太(よしおか けんた)に片思いしているが、周囲にカミングアウトしていないので、その思いを伝えられずにいる。そんなある日、宙はクラスメートがホモネタの冗談で笑い合っている場に居合わせてしまい、思わず学校を飛び出して海岸で寝ているところに、見知らぬ初老の男性から、「ずっと君のことが好きだった」と声を掛けられて驚く。更に、幼なじみで同じ美術部の中村奈桜(なかむら なお)や、その友人の幡瑞希(はた みずき)も巻き込んで、宙の日常は音を立てて動き出す……。
 といったお話です。

 第一話の試し読みはこちら。
http://webaction.jp/monthly_action/#sakuhin

 前作『弟の夫』では、一般向けゲイマンガというコンセプトの元に、ノンケ男性を主人公にゲイ・イシューを描きましたが、この『僕らの色彩』では一歩進んで、主人公をゲイにして一般向けのマンガを描くという、私にとっても更なる挑戦になります。
 ぜひお買い求め&お読みください!

『僕らの色彩』1巻/紙本

『僕らの色彩』1巻/Kindle版


 いよいよ今週の土曜日、1月12日に『僕らの色彩』1巻が発売されますが、それを記念して1月20日(日)にジュンク堂書店池袋本店にて、サイン会が開催されます。
 対象は『僕らの色彩』1巻をご予約またはご購入いただいた方、先着100名様になります。
 予約受付は昨日(1月7日)にスタート、1月12日から20日まで、店頭にてサイン会用の整理券と引き換えできます。
 詳しくは下記リンク先にてご確認ください。
WEBコミックアクション:『僕らの色彩』1巻(双葉社刊)刊行記念 田亀源五郎先生 サイン会決定!
 それでは、お待ちしております!