ちょっと宣伝」カテゴリーアーカイブ

Mascular Magazineに作品提供

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 ゲイ・アート系のウェブジンMascular Magazineの第8号(フェティッシュ特集号)に、作品を数点提供しました。
 同誌のサイトからPDFを無料でダウンロードできます。
http://www.mascularmagazine.com/
 同号には、世界中から総勢30名ほどのアーティストが参加しており、それぞれ数点ずつ作品を提供。総計260ページ以上、約60MBというヴォリュームなので、お使いの回線状況によって異なりますが、ダウンロードにちょっと時間がかかるかも知れません。
 また、収録作品には外性器の露出やボンデージ、SMなどのアダルト・マテリアルも含まれますので、ダウンロード&閲覧は自己責任でよろしくお願いいたします。

 拙収録作に関しては、自分のフェティシズムが反映された作品を数点セレクト、そこに先方の依頼で、自作品解説を日本語と英語で併記。
 で、この日本語の解説ですが、最初に英文で書いた後、それを再度日本語で書き直すという方法をとったところ(先に日本語で書いちゃうと、それを英訳するのが厄介なので……『あ〜こーゆーの英語で何て言えばいいんだ???』ってことになっちゃうので、最初から英語で考えた方が、自分のボキャブラリのキャパに合った説明だけで留められるから楽w)、そしたらなんか脳味噌の接続が上手くいかずに、直訳調みたいな変に固い日本語になっちゃいました。お前ホントにネイティブかって感じの(笑)。
 まぁ、そこいらへんはご愛敬ってことで、ご寛恕。
 提供作品は基本的に、旧作の中からのセレクトですが、以前企画展用に描いたオリジナル作品(つまりその企画展意外では未発表)を、更にこのMasculine Magazine用に新規着色・デジタル仕上げにしたものが入っています。今のところ、ここ以外では見られない作品なので、宜しかったら是非ご覧あれ。

 前述したように、他の収録アーティストは世界中から総勢約30名と、国籍も作風もバラエティに富んだセレクトとなっています。
 大体が写真作品がメインで、絵画系は私も含めて数人程度。レザーあり縛りあり女装ありコンセプチュアルありと、作品のレンジは色々ですが、野郎系好き&フェティッシュ好きの方なら、かなり面白いラインナップで楽しめるかと思います。

【収録作品例】
Gengoroh Tagame
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Aurelio Monge
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Ron Amato
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Olivier Flandrois
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Inked Kenny
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Wim Beullens
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 もちろん各収録作家のプロフィールやサイトリンク等の情報付き。
 前述したようにダウンロード・フリーでもあるので、お時間のあるときにでも是非どうぞ。

ちょっと宣伝、『奴隷調教合宿』第七話掲載です

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 3月21日発売の「バディ」5月号に、連載マンガ『奴隷調教合宿』の第七話掲載です。
 例によって内容は、ラブのかけらもないエロ路線まっしぐらです。
 先月号では一回お休みしてしまいましたが、今月号では、調教の甲斐あって順調に(?)堕ち続けている主人公の痴態を、タップリお楽しみいただけるかと(笑)。
 見せゴマ大ゴマで抜きドコロもしっかり確保。
 是非一冊お買い上げの上オカズに使っておくんなまし。

Badi (バディ) 2014年 05月号 [雑誌] Badi (バディ) 2014年 05月号 [雑誌]
価格:¥ 1,500(税込)
発売日:2014-03-20

aktaさんのコンドーム・パッケージ画を描きました

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 HIV予防啓発&陽性者支援のNPO法人aktaさんの、無料配布コンドームのパッケージ画を描かせていただきました。
 新宿二丁目のコミュニティセンターakta、及びゲイバーなどで無料配布されるはずなので、お見かけの歳は是非お持ち帰りになり、ホットなセーファーセックスを楽しんでください!

書籍『仁義なきキリスト教史』のカバー絵を描かせていただきました

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 2月26日に発売された書籍『仁義なきキリスト教史』(架神恭介・著/筑摩書房・刊)のカバー絵を描かせていただきました。
 キリスト教の歴史をヤクザの抗争史に見立てて小説仕立てにした、エンタメ教養本といった感じの本です。詳しくは、著者の架神恭介さんが公式サイトを立ち上げておられるので、そちらも参考にしてください。
 因みに本の腰巻きを外すと、こんな感じで褌や尻が出てくる仕掛けになっております。
 装丁をしてくださったのは、デザイナーの他『映画秘宝』などのライターでもお馴染みの、高橋ヨシキさん。私の方は完全に素材としての絵を提供して、後はデザインでカッコ良く仕上げてくださいという感じでお仕事させていただいたんですが、これがまたマジモンでカッコ良くして下さって嬉しい限り。
 このお仕事、内容自体の興味深さもさることながら、前述の高橋さんも担当編集さんも、実に《攻めの姿勢》だったのが嬉しく、例えば私の方から、ちょっと尻丸出しはマズいのかな……と思い、褌やめて諸肌脱ぎの和服か何かにしましょうかと提案したところ、担当氏は「いや、尻OKです、褌でいきましょう!」と心強いお返事。
 そういった感じで、腰のすわった意見が交換できる打ち合わせですと、描く方としても、ますます良いものに仕上げようと気合いが入ります。スケジュールはタイトでしたが(笑)、やらせていただいて実に良かった仕事の一つになりました。
 打ち合わせ時のラフ画、未加工状態の原画などを、ご参考までにTumblrの方にもアップしておきましたので、宜しければそちらも併せてご覧ください。
 そして是非、一冊お買い上げになってお手元に!

仁義なきキリスト教史 仁義なきキリスト教史
価格:¥ 1,575(税込)
発売日:2014-02-26

ベルリン個展&サイン会&英語版新刊”Gunji”のお知らせ

 3月7日からドイツのベルリンで個展をやります。
 お話し自体は一昨年からいただいていたのですが、昨年は既にトロント&ニューヨーク行きとパリ個展の予定があったために、色々あってこのタイミングでの開催となりました。
 で、この話が本決まりになった昨年の秋の段階で、拙英語版単行本”Endless Game”の版元であり、ベルリンに拠点を置く出版社Bruno Gmünderが、それならばそのタイミングに合わせて、同社からの二冊目の単行本を出そうという話になりました。
 そして今回、個展のオープニングに合わせてベルリンに行くよと、同社に知らせたところ、同社のアレンジでベルリンとロンドンでサイン会も行うことになりました。 トラブル発生のため渡航は急遽中止、個展のスケジュール自体に変更はありませんが、オープニングに出席はできず。会期末の4月後半に改めて渡航し、サイン会もその時期に合わせて延期となりました。詳細はまだ調整中。
 サイン会は4月20日。キャラリーのクロージング、4月20日には在廊します。
 というわけで、それらの詳細情報をまとめてアップします。
 海の向こうのことなので、お気軽にとは申しづらいんですが、ベルリンおよびロンドン在住の方、および期間中に渡航予定のある方は、是非いらしてください。

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【ベルリン個展】
・3月7日〜4月20日
Xavierlaboulbenne Galleryにて
  Schoenleinstrasse 5 10967 Berlin
・オープニングは3月7日(金) 18:00〜21:00 <詳細>
・期間中、画廊のオープンは毎週火曜日〜土曜日、午後2時〜6時となります。

 ゴリゴリのコンテンポラリー・アートのギャラリーで、過去には有名どころでは、ロバート・メイプルソープや、映画『シェイム』『それでも夜は明ける』等のスティーヴ・マックイーンなどの展示を開催。
 というわけで、オープニングにどんな人が集まるのか、ちょっと不安だったり(笑)。ゲイ・コミュニティー向けの宣伝とかも、全くやっていない様子なので……。

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【ベルリンでのサイン会】
3月8日(土) 15:00〜17:00 4月に延期、日程は調整中。
 4月19日(土) 15:00〜17:00
Eisenhertzにて
  Motzstr. 23, 10777 Berlin

大きな地図で見る
・Facebookのイベントページ:https://www.facebook.com/events/1429217567317220/
 クィア書籍を扱う本屋さんだそうです。

【ロンドンでのサイン会】
3月14日(金) 18:00〜20:00 4月に延期、日程は調整中。 中止決定。

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【新刊英語版単行本”Gunji”】
・3月初頭発売
・出版社:Bruno Gmünder
・160ページ/17 x 23.8 cm
・ISBN 978-3-86787-675-9
・収録作:『軍次』四部作+『大江山綺譚(2014年改稿版)』
・見返し部分にカラーイラスト4点収録

『軍次』四部作に関しては、基本的には日本で出たバージョンと同じ。ただし、当然のことながら性器修正はありませんし、またフランス語版のときと同様に、キャラクターの年齢を調整するために、あちこちセリフをいじっています。
『大江山綺譚(2014年改稿版)』は、絵を全面的に手直ししています。旧版との最大の違いは、キャラ(スヴェン)の体毛。
 これは、当時自分のイメージではスヴェンは赤毛であり、身体にも赤い体毛がモジャモジャ生えている感じだったんですが、それを上手く絵的に表現する手段が思いつかず、結果的に無毛にしてしまったという経緯がありまして。ところが、ちょっと前にCLIP STUDIO PAINTをいじってみたところ、このペンを使えばグレースケールで自分の意図する効果が出せるのではないかと思い、実験してみたところ満足のいく結果を得られたので、今回の英語版出版を機に、思い切って全面改稿することに。
 その絡みで、最終的な仕上げをいつもような白黒二値化ではなく、グレースケールのまま完成させることにしたので、それに併せてトーン効果もあちこち手直し。結果、情感の描出も向上したと思います。
 また、冒頭と末尾のト書きを、日本の昔話に馴染みがない外国人向けに、より判りやすく噛み砕いた内容に変えてあります。
 この新バーションは本邦未公開ですし、今のところ国内での発表の予定もないので(なにしろオリジナル版収録単行本がまだ現役ですので)、レアものとして入手の価値大かも知れませんよ?
 ……などと販促を試みる(笑)。
 内容見本は、こちらで。

 残念ながら日本のアマゾンでは取り扱っていませんが、アメリカやイギリスのアマゾンなら既に予約受付中なので、よろしかったら是非お買い求めを(”Endless Game”のときの経験から言うと、同じヨーロッパということなのか、アメリカよりイギリスの方が発売が早く、在庫切れもありません)。

「映画秘宝」4月号に『ホビット 竜に奪われた王国』のレビュー書きました

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 本日発売の雑誌「映画秘宝」4月号の、特集「『ホビット 竜に奪われた王国』完全攻略ガイドブック!」に、錚々たる面子の方々に混じって、私、同映画のレビューを書かせていただいております。
 ま、レビューっつーと聞こえがいいですが、完全にファン丸出し(&ゲイ丸出し)の感想文みたいなもんです(笑)。
 同誌では前作『ホビット 思いがけない冒険』のときにも、同様の文章を書かせていただいたんですが、今回の記事見出しに「恒例!」って付いていて、あら、じゃあ完結編のときにもまた書かせて頂けるのかしら……などと期待してしまったり(笑)。因みに本見出し(編集さんが付けてくれたもの)には、語尾にハートマークなんぞも付いており、私、レビューバランス的には、乙女目線担当ってことなのかしら(笑)。
 ともあれ、好きな小説の好きな映画化作品について、好きな雑誌で書かせて頂くという、私的にはトリプル嬉しい記事でもあるので、皆様ぜひお買い上げくださいまし。
 私のヘナチョコ感想文はともかく、ピーター・ジャクソン、マーティン・フリーマン、ベネディクト・カンバーバッチのインタビューは勿論、痒いところに手が届く詳細なキャラ&舞台&アイテム解説、荒俣宏さんのインタビュー、添野知生さんのツボを抑えた解説コラム、朱鷺田祐介さんのガッツリ検証……などなど、小さい文字でビッシリ、読み応えタップリの特集になっております。

 それともう一つ、大西祥平さんのマンガ紹介コーナーでは、現在「コミックビーム」で『あれよ星屑』を連載中の、山田参助さんのインタビューも載ってます(単行本情報もあるよ!)。更に同コーナーの欄外コラムでは、熊田プウ助さんの新刊『トーキョーホモルン定食』のショートレビューも。
 というわけで、ゲイクラスタ的にも注目号なので、しつこいですが、皆様ぜひお買い上げくださいまし!

映画秘宝 2014年 04月号 [雑誌] 映画秘宝 2014年 04月号 [雑誌]
価格:¥ 1,050(税込)
発売日:2014-02-21

『奴隷調教合宿』一回お休みです

 そろそろバディ4月号が店頭に並ぶ頃ですが、拙連載マンガ『奴隷調教合宿』、申し訳ないんですが一回お休みとなります。ごめんなさい。
 とはいえこの4月号、『鉄の驢馬』等のZINさんがバディ初登場の読み切りコミックを描いていますし、HOSSYさんディレクションの表紙シリーズは相変わらずいかしているし、読書ガイドなんていう面白特集も載ってますし、皆様ぜひヨロシクお買い上げください。

Badi (バディ) 2014年 04月号 [雑誌] Badi (バディ) 2014年 04月号 [雑誌]
価格:¥ 1,500(税込)
発売日:2014-02-21

『すべすべの秘法』日本初上映+トークショー出演のお知らせ

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『初戀』『家族コンプリート』など、日本でゲイ映画を積極的に撮り続けている今泉浩一監督の最新作『すべすべの秘法』が、2013年のベルリンポルノ映画祭での初上映を経て、2月5日〜8日の4日間、渋谷アップリンクにて日本初公開されます。
 プログラムは『すべすべの秘法』上映(全日)の他、今泉監督が男優として出演している、ピンク四天王の一人・佐藤寿保監督のヘテロ向けピンク映画3本(5日〜7日)、『家族コンプリート』のアンコール上映(8日)となり、各日それぞれトークショーなどが予定されていますが、私は2月8日(土)の『すべすべの秘法』(15:00〜)の上映後トークショーに出演させていただきます。
 詳しい上映スケジュール等は、以下のリンクを参照。
UPLINK:RETRO今泉浩一×佐藤寿保~『すべすべの秘法』日本初公開特別凱旋上映~
 ただいま予約受け付け中。
 で、『すべすべの秘法』ですが、タカサキケイイチさんがアンソロ『ウラゲキ』に発表した同名マンガを原作にしたもので、仕事の研修で京都からやってきた青年が、東京の「ヤリ友」の家で過ごす数日間の様子を、二人の心理的距離感の推移や作劇的なレトリックなどを交えて描いた内容です。
 私、この上映プログラムのフライヤーに、短いコメントも書かせていただいているので、ご参考までにそれを以下に再掲します。

 セックスから始まった関係で、ヤリ友と恋人の境界はどこにあるのか。現代日本のゲイを描いたドラマとして実にリアルなモチーフ。
 そこに肌荒れを絡ませたのも技あり。セックスにおいて皮膚感覚は重要な要素。だからこそ逆に、セックス描写自体にもっとそういう表現が欲しかった。エロス的にはちとドライで物足りない。
 でも、肌荒れの治癒へのロマンティックな思い込みに、すかさず即物的なツッコミが入るあたりのバランスは上々。恋愛なんて単なる思い込みや勘違いかも知れないけど、そのおかげで人生が少し豊かになったり前に進めたりもする。
 そんなドライとウェットの拮抗が、リアルの人生同様ちょっぴり可笑しくて愛おしい。主人公のステキな胸毛や、ブリーフ越しの勃起したペニスのシルエットみたいに。

 何の変哲もない日本のゲイの日常を、ちょっぴりヒネリを効かせて描いていて、ある意味で世界のゲイ映画のトレンドともシンクロしている感じ。
 ゲイ映画の、特に日本のインディーズ・ゲイ映画の上映は、なかなか厳しい状況にある中、それを見られる貴重なチャンスでもあるので、私が出演するトークショーのみならず他日の上映も、スケジュールが合う方は是非足をお運び下さい。レイトショーなので、仕事の後でも間に合いますよ!
 なお会場では、今泉監督の旧作DVDも販売予定。あと、この『すべすべの秘法』の原作マンガを収録したタカサキさんの同人誌も、現在急遽制作中とのことで、間に合うようだったら(これは何としてでも間に合わせて欲しいんですけど、タカサキくん!)会場販売されるそうです。
【追加情報】『すべすべの秘法』原作マンガ冊子(タカサキケイイチ作)、無事に会場で販売されるとのことです。
 それでは、ご予約&ご来場お待ちしております!

『映画秘宝』2013年度ベスト&トホホ10

 明日、1月21日発売の雑誌「映画秘宝」3月号の「2013年度ベスト&トホホ10」で、投票&コメントで参加させていただいております。
 去年の暮れの段階では、とある2本の映画で「う〜ん、どっちを1位にすんべぇ……」という感じで「これ!」といった決め手がなく悩んでいたんですが、締め切りギリギリに見た1本が、問答無用で「こ れ だ !」という感じだったので、前述の2本もそのまま2位と3位へスライド……という感じで、わりとすんなり決められた感じ。
 とはいえ、やはり泣く泣く落とした作品というのもあります。実際にベスト10に何を選んだかは、雑誌を買ってコメントと共に見ていただくとして、残念ながらそれから洩れてしまったのは、『塀の中のジュリアス・シーザー』、”Ardhanaari“、”Keep the Lights On“あたり。
 というわけで、宜しかったら是非お買い求めくださいませ。

映画秘宝 2014年 03月号 [雑誌] 映画秘宝 2014年 03月号 [雑誌]
価格:¥ 1,050(税込)
発売日:2014-01-21

ちょっと宣伝、『奴隷調教合宿』第6話掲載です

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 1月21日発売「バディ」3月号に、集中連載マンガ『奴隷調教合宿』第6話掲載です。
 前回に引き続き、羞恥責めスパイス追加のエロエロ展開。かつては甲子園のアイドルとして鳴らした大学野球部員の主人公、マゾ奴隷として順調にどんどん堕ちております。
 あと今号には、バディゆかりのマンガ家さんやイラストレーターさんの年賀状紹介コーナーが、カラーページに載っておりまして、その中に私の年賀状も入っております。小さいですけど、使用図版は展覧会用の作品で、印刷媒体では未発表のものなので、まぁそこそこお楽しみいただけるかと(笑)。
 もう一つ、情報ページに今泉浩一監督の新作ゲイ映画『すべすべの秘法』の日本初公開情報が載っております。
 私、この上映でトークショーに出させていただくんですが(詳細とご予約はこちら)、雑誌付録DVDにはバディ特別編集版の予告編も収録とのことなので、こちらのほうも宜しかったら是非に。

Badi (バディ) 2014年 03月号 [雑誌] Badi (バディ) 2014年 03月号 [雑誌]
価格:¥ 1,500(税込)
発売日:2014-01-21